あろまんろまん綴りbyメンタルクリーン

aromaindTherapyアロマセラピーとマインドセラピーのこと、そして日々のロマンを綴ります~
121234567891011121314151617181920212223242526272829303102

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【 --/--/-- 】 スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

震災を乗り越えた仲間(デミタとスー)Friend over an earthquake disaster( Demita &Sse)

阪神淡路大震災から20年の月日が経ちました。
震災で学んだことは、
自然災害の脅威と、
世界中の人々の優しさです。
20years passed from an earthquake disaster.
It is a menace of nature and gentleness of people of the world to have learned.

20150117_034434.jpg
震災の前年、ベネチアの露店で買ったデミタスカップ。
The demitasse which I bought in the previous year at stall of Venice of the earthquake disaater
DSC_0934.jpg
名前は、デミタとスー。
neme is Demita&sse.
それと、
DSC_0935.jpg
初めての一人旅で大変お世話になった故画伯夫婦との思いでの「白木蓮」
Yulan of the memory with the Mr anndMrs late grert painter who was taken care of by first traveling alone.
大切にしていたものはほとんど、破片になってしまったけれど・・・・・、
これらは、原型を留めて残ったのです。(少し傷は残りましたが)
Most things It became the piece・・・、
20150118_001651.jpg
よくがんばったよね。
Good job.

これらを見ていると・・・・・、
When I see these・・・・、

生きたくても生きれなかった命のこと考える。
I think about the life that I was not able to live for even if I want to grow

私はそのような方々の命を生きているのだと思う。

そう思えば、生きることの出来なかった方の分まで
悔いなき生き方をと 思うのです。

そう、
大自然の威力を前にすれば、

私だっていつ死ぬか分からないんだから・・・・。

コメント、ご意見等はコチラ
↓  ↓
メンタルクリーンホームページ問い合わせまで宜しくお願い致します
スポンサーサイト
【 2015/01/17 】 あろまん綴り | TB(-) | CM(-)

光と色の絵画観賞(picture admiration of light and the color)


連休の一日は、あべのハルカス美術館に行ってきました。
そして、印象派の創始者スーラ、スーラの遺志を継ぎ発展させたたシニャック、個人的に好きな、エドモンクロス達の絵画を観賞することができました。

素晴らしかった…。


                        
会場入り口には、スーラの「グランドジャット島の日曜日」が。↑  ↑

実際に、
来ていたのは習作でしたが、
それでも、本物の輝きは
今までみたことのあるポスターや複製画とはぜんぜん違いました。
その上、
特に今回の絵画達には絵に輝きがあるのが特徴でもあるのです。

印象派の特徴とは、
絵の具をパレットで混ぜないで
対照的な色を交互に点描して描くのだそうです。

その様子が、
わかりやすく、画面で解説されました。

たとえば赤と緑、紫と黄 等々を
混ぜずに点描という技法でカンバスにのせていく…

そうすると、
なんということでしょう!
絵に動きがでて、
輝いてみえるのです。

巨匠達は、
美しいと思ったもの、
描きたいと思ったものを
ただ描くだけではなかったのですね。
私、今まで画家に必要なのは、感覚や感性のみだと勘違いしていました。

それだけではない、

研究し計算されたスキルで
客観的な目も意識しての作品だったということを知り、
ほんっとに感動しました!!



特に私の好きな作品ベスト3を発表したいと思います!
※注: 以降の画像は、
会場内の関連グッズ売り場で
購入したレプリカと絵はがきを
スマホで撮ったものです。

決して展覧会の絵を
撮影したのではありませんので
誤解なきようお願い致します。

では、

まず、BEST3

スーラのポール=アン=ベッサンの外港 満潮~
展示されていた絵の額縁はロイヤルブルーで額にも装丁が施されいて、スーラのこだわりが
感じられました。さすが、創始者の貫録って感じ



BEST2はスーラの一番弟子、シニャックのサン=トロぺの松林

で、BEST1が、下のアンリ=エドモンクロス(農園 夕暮れ)エドモンドクロスは日本画にも影響うけてるそうで、どの絵もどこか日本を彷彿させる雰囲気とアールヌーボー的な曲線の美しさが感じられ、お部屋に飾りたい気持ちになりました。(個人的に好み
この農園夕暮れと、サントロぺの松林はシニャックとエドモンクロスで交換したそうです。
仲良しだったんですね。


もうひとつ、私の好きな絵を ひかえめに追加します・・・・、
musee09.jpg
エドモンクロスの「湖のほとり」~

本物のオーラに触れ、満足した一日でした


お正月太り、このスムージーのおかけで、
順調に解消の方向にむかっています

あなたもいかがですか?
↓  ↓




ご意見、コメント、質問はコチラ→メンタルクリーンの問いあわせからお願いいたします
【 2015/01/10 】 あろまん綴り(絵画鑑賞) | TB(-) | CM(-)

2015春の七草(seven spring harbs)

昨日は七草でした。
It was seven herbs for sevendeys.
puffer-121.jpeg


朝食はもちろん
七草粥 I ate rice porridge
with seven cerals in the morning.

DSC_0901.jpg
DSC_0900.jpg
1月7日に七草粥を頂くのは、無病息災を願っていただく日本の古くから伝わる風習です。
It is japanese manners and customs in hope of a perfect state of health、
七草についてのエトセトラ、及びアレンジレシピ七草ペペロンチーノの作り方は、
コチラにも綴っています
↓  ↓
春の七草
今年のアレンジ、あまった七草をハーブティにしてみました。I had the seven heabs tea with remained
DSC_0897.jpg
そば茶をブレンドすると薬草ぽさが緩和され、芳ばしい風味の美味しいお茶になりますよ
DSC_0902.jpg
七草ハーブに+(韃靼そばの実)
丹波の黒豆米煎餅を添えて・・・・。



お正月は食べ過ぎたので、しばらくやさしいお食事と、
コチラのスムージーですこしばかり減量宣言いたします。あなたもいかがですか?
↓ ↓



ご意見、コメントはメンタルクリーンの問いあわせをどうぞ

私の年末年始は追記に綴りましたif MICHIKOs year-end and NeW year start is good look!↓


【 2015/01/08 】 あろまん綴り | TB(-) | CM(-)

新年のご挨拶

明けましておめでとうございます。
素敵な年にしましょうね。
ブログをはじめて一年経ちました。
今年も宜しくお願いいたします
wishing you a happy new year.
lets make wonderful age!
20150104_203640.jpg
【 2015/01/05 】 あろまん綴り | TB(-) | CM(-)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。